
7/29は昭和記念公園の花火大会でした!
雨が降る中での花火でしたが、
それはそれで幻想的だったのではないかなと思います。
花火と雨の匂いを感じると、『夏だなぁ…』とより一層感じます。
毎年恒例の花火ですが、毎回毎回違う顔を見せてくれるのは、
不思議であり、懐かしい感じがするものです。
来年の花火大会も今から楽しみですね!!
それまで、この残暑を乗り切って、頑張りたいと思います!
マウンテン
Author Archives: Oasis_staff
花火
紫陽花
6月の中旬から梅雨に入り、
じめじめとした日が続くようになりました。
少し動いただけでも汗がじんわりとに滲むのを感じると、
もうすぐ夏が来るのかな?とも思います。
そんな梅雨の時期に私が楽しみにしているのが、紫陽花です!!
梅雨の今だからこそ、きれいに花が咲くのを見ると、
雨の日もいいかも?なんて思ってしまいます。
私も詳しくは知らないのですが、
紫陽花の花の色は土の酸度により色が変わるそうですね。
酸性なら青、アルカリ性なら赤というような説があるようです。
色んな色に変化できるなんて素敵な花ですね。
個人的には、名前の通りに紫色が好きです。
今しかないからこそ、今の時期を楽しんで過ごしたいですね☆
グレープフルーツ
母の日
遅くなりましたが、5/14は母の日でした。
みなさんはどんな風に過ごされましたか?
私はというと、田舎の母が上京し、
久しぶりにのんびりした時間を過ごしました。
実家を離れてだいぶ経ちますが、
上京してから忙しい日々に追われ
家族は二の次になってしまっている私。
せめてこうした日には感謝を伝えようと
今年は母の好きなネコのポーチをプレゼント。
感謝の言葉を添えて。
すると、
「うわ~ん、ありがと~」
「大事にするからね~」
と大げさに喜ぶ母。
そんなに嬉しいもんなのね。
身近な人に気持ちを伝えるのは
照れ臭くもありますが、
言葉にするって大事だよな~と改めて実感。
私もほっこりした気持ちになりました。
次は父の日どうするかな~。
BGM:バックナンバー「手紙」
らいと☆
クリニックが移転します
この度、立川駅前オアシスメンタルクリニックは平成29年6月1日(木)に新ビルへ移転することになりました。
今回、
「どこに移転するの?」
「場所は?」
「元の場所から近いの?」
などの質問にお答えできればと思います。
①立川駅北改札を出たら右折します

⑤階段手前から見た風景
切手屋さんのビルとマンションの間にちょこんと出ているビルが移転先になります

⑧グレーの5階建てビルが新オアシスになります

(写真2017年4月15日撮影)
また移転に伴い、クリニック名も変更となります。
旧)【立川駅前オアシスメンタルクリニック】
↓
新)【オアシスクリニック】
1Fはまだ工事中ですが、工事の進捗、施設内の様子などをこのブログで紹介できればと思います!
よろしくお願い致します!
Byあたる
立川駅南口
お昼休みに立川駅付近を散策しました。
その時にふと頭によぎったのは、
「南口もここ数十年で随分変わったなぁ」
との思い。
数十年前の立川駅南口

現在の立川駅南口

いかがでしたか?
このブログをご覧になった方の中には
「お~懐かしい!こんな風景だったな」
と感じた方もいるのではないでしょうか(^-^)/
次回は立川駅北口を紹介できたらと思います!!
by あたる
春の散歩道
散歩するのに丁度いい天気だったので、家の近くを散歩♪
面白いところから桜が咲いていたので
思わず撮ってみました。

道の上から撮った桜

ついでに、カメラを近づけても動じない鳩も。

鳩も春の陽気にまったり中かな?
さるみち
冬ピーク!
1月18日(月)、今年初めて立川周辺でも雪が降りました。
交通機関にも影響が生じるほどでしたね。
最近は、
“布団から出たくなくなる”ピークでもあり、
「冬もついに山場を迎えたなぁ~」と思うのですが、
みなさんは冬の間にやっておきたいこと、やってみようかなぁと思うことはありますか?
私は、
①雪○大福を食べる
※冬にしか売らない、こたつで食べたいあの国民的アイスクリームです!
②夏物のちょっといい服をクリーニングに出す
③なるべく風邪をひかない
この3つをこの冬の間にやりたいと思っています。
けれども、冬は寒いのが手伝って、やりたいこともやるべきことも
ついつい億劫になってしまうんですよね。
もしできなかったら、来年の冬にくり越します!(笑)
インフルエンザやノロウイルスなど流行っているようですが、
手洗いうがいをしてこの冬を乗り切りたいです!
ねこなすび
宝さがし♪
こんにちは。
とうとう冬が来てしまいましたね…。
私は「冬」を別名「布団から出たくない季節」と呼んでいます。
皆さんに問題です。
この写真は何の写真でしょうか??
ヒントは、ある子どもに急に差し出されました。

何かの蓋?折り畳み傘の持ち手の部分?
大ヒントです。
上から見るのではなく、
あれが何かに垂直に刺さっているとイメージしてください。
そうなんです。
CDコンポのボリュームを調節するつまみなのです!!
すぐに分かった方は機械に詳しい方でしょうね。
急に目の前に差し出されたのでびっくりしましたが、
正解が分かった瞬間大笑いしました。
そんな大人を見て、その子も大笑い。
どうしてこれを抜こうと思ったのか…
そもそも抜けるものだったのかと…。
子どもの目線は面白いな~と改めて思いました。
思い出してみると、
その子はいつかの食事のご飯粒やリモコンの電池の蓋、
年季の入ったボールペンなどいろいろなものを見つけてきてくれます。
これらはこの子にとって、
こころ惹かれるものであり、
誰かに見せたくなるほど価値のあるものだったのでしょう。
今日はどんな宝物を見つけるのかな??
宝物を見つけた後の「大人のリアクション」、
共有できた感覚も宝物のひとつなのかもしれませんね。
お月見泥棒
こんにちは。最近朝晩めっきり涼しくなり、
にわかに秋めいてまいりましたがいかがお過ごしでしょうか。
さて、今年の十五夜は見事な満月で、
通常よりも大きく見えることで巷では
「スーパームーン」と呼ばれるものだったようです。
皆さんは、ご覧になったでしょうか!?
現在でも、十五夜にはどこの家でも縁側や庭先にススキを飾り、
団子をお供えする習慣がありますが、
実は地域によっては、
なんとそのお供えを子どもたちが拝借する「お月見泥棒」なる行事を行なうところもあるのだとか。
名前がとても興味を惹くこの行事ですが、
どのような風習かというと、
十五夜の晩に子供達がお供えの団子を、
この日に限っては拝借してしまってよいというもの。
「泥棒」というと少し聞こえは悪いですが、
子どもは神の使いとみなされ、
「拝借された=神様が召しあがった」と考えられており、
むしろ、大歓迎!というスタンスなのだそうです。
私の田舎にも、月見泥棒ではないですが、
子どもたちが十五夜に、
お供え物・お菓子をもらってまわるという行事があったので、
割と各地で似たような風習があるのかもしれません。
十五夜の晩に、
お菓子を求めて子ども達が、
家々を歩くという光景を思い浮かべると、
日本の昔ながらの十五夜の光景と、
ハロウィンが重なって見えてくるような気がして面白いですね。
さすがに「お月見泥棒」はできませんが・・、
十五夜に限らず昔ながらの行事を、
我が家でもやってみようかなと思う秋の夜なのでした。
ふうせん
















